折半屋根向け遮熱対策 ルーフシェード
ルーフシェード「SPACE COOL」
2025年6月1日から施行されております「熱中症対策の義務化」の一つの方法のご提案です。ハゼ式折半屋根の形状を利用して 専用の金物を取付して特殊な技術で生まれた不燃性の生地「SPACE COOL」を装着する事で劇的に涼しくなる工法です。
施工イメージ
屋根に直接傷を付けない 新工法により安心と工期の短縮により 従来の方法より
低価格化が実現されました。 また 遮熱効果が長期的に持続する事や 直接屋根に
直射日光が当たらない事で 屋根の劣化も防ぐ事ができます



実験 室内で同じ環境の中で折半屋根の温度を施工をしたもの してないもので
温度を計測した 結果 施工していない屋根は51.9度 してあるものが 42.2度と10度近く違いがでました。 これで計算をしますと 仮に6mの高さに屋根があるとすると体感温度は0.5度~1.5度 下がります。
「たったそれだけ?」と思うかもしれませんが、人間の体感温度における1℃の差は、エアコンの室温設定を1℃変えたときのようにはっきりと違いを実感できるレベルです。

























